teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


名車・名建築! Ⅱ

 投稿者:EF5861  投稿日:2018年10月18日(木)08時51分3秒
返信・引用
  意識せずに偶然撮っていた画像から長崎電軌の大浦海岸通付近と思われます。昭和レトロ建築の建物前を走る長電155(転入前は複雑な過去があるようです)。レトロな建物には『長崎木製本社』?に見える切り抜き文字が大きく貼られています。(S50.5)  
    (RRE) 以前にもこの画像は拝見した様な記憶がありますが、海辺に近い長崎らしい
カットですね ♪
 
 

先週火曜の神戸電鉄・鵯越~丸山!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月18日(木)06時40分55秒
返信・引用 編集済
  先週10/9火曜日は、小生にしては珍しく昼から家を出て、神戸電鉄・鵯越~丸山間で海と絡めて
撮れる場所に行って来ました。
これまでネット等で素晴らしい作品を見て、何時か眺めてみたい光景だったのですが、一度道を
間違えて此処に辿り着けなかった事があったので、再チャレンジしました。
ちょっと遠くが霞んで水平線がクッキリと見えなかったのが残念でしたが、念願が叶いました。
色々と場所を変えて撮ったはずなのですが、どれも同じに見えますね。
1000系列のカットを貼っておきます。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

先週日曜のお昼ごはん-阪神西宮エビスタ「天麩羅 えびのや」!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月17日(水)19時38分43秒
返信・引用 編集済
  先週10/7日曜のお昼ごはんは、骨折で先月から入院している義父を病院まで見舞った後、近くの阪神西宮
エビスタに最近新規開店した「天麩羅 えびのや」に初めて入りました。
まずはカウンターに座って、目の前に置いてある食べ放題の辛子明太子を摘まみます。これがまた旨くて
美味くて、天麩羅を注文してから揚がって出て来るまでかなり待つ間に、壺の中のを殆ど食べ尽くして
しまいました。
メニューが数多くある中から、今回は「上天丼」を注文しました。白いご飯が別に出て来る天麩羅御膳
よりも、甘ぁ~いタレがご飯にもどっぷりと掛かった天丼の方が小生は好みです。
ボリュームはこの通り ♪ 海老二匹に烏賊、白身魚、半熟卵、更には玉葱に南京と、ご飯が隠れる程
ふんだんに載って、最高の味わいでした。
エビスタは現在改装中で、2階が広くなって新規オープンの店が増える模様で、これからが楽しみです。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

名車・名建築!

 投稿者:EF5861  投稿日:2018年10月17日(水)08時23分14秒
返信・引用 編集済
  今回も難しいお題ですね。両方が写っている写真はまずないかなと思われます。第1弾は三岐北勢線になってからですが、珍しいコンクリート造りの三連アーチを行く三重交通時代の復刻塗装電車が走る写真を1枚見つけましたので貼らせていただきます。(2014.10.18)
 
    (RRE) 今回のお題は変わっていて「名車」だけでも良いのですが、それなら幾らでもあるので
面白くなく、車両と駅舎が両方写っている画像を探してみました。
この場所も、北勢線の名シーンですね!
 

名車・名建築!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月17日(水)06時15分36秒
返信・引用
  FBへの投稿画像ですが、こちらにも貼っておきます。
今回のお題である「名車・名建築」に対する初投稿です。

車両以外は全く殆どと言って良いほど記録して来なかった小生にとって、今回は極めて
難しいお題ですが、まず初回は地元関西ネタの中から営業廃止後も復元展示されている
「加悦鉄道・旧加悦駅舎」を紹介します。

営業当時から加悦駅構内にはSL古典機を始め、数多くの貴重な 車両が保存展示され、
'85年の廃止後も駅舎も構内も当時のままそっくり保存され、貴重な展示が継続されて
いました。
現在は場所を大江山鉱山駅跡に移して、更に施設を充実し、DLやDCの動態保存も手がける
等、維持されているのは誠に喜ばしい事です。

以下、これまで訪問した際の代表的なシーンを貼っておきます。
・'75/12/25撮影:キハ101と加悦駅
・'87/8/1撮影:キハ10 18/キハ101と加悦駅跡(廃止後)
・'01/9/30撮影:2号機関車と旧加悦駅舎(加悦SL広場にて)

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

先々週月曜のお昼ごはん-垂水「玉子焼 蛸平」!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月15日(月)19時33分2秒
返信・引用 編集済
  先々週10/1月曜日のお昼ごはんは、山陽電鉄沿線で試運転中のリニューアル編成5702Fを撮って、
最後は東二見で入庫する所まで見届けた後、東二見駅前にある明石焼きの店に行った所、何と
改装中につき急遽お休みとの事で唖然! 仕方無いので、スマホで検索したら垂水に明石焼きの
店がありそうだったので、予定変更して垂水に向かいました。

垂水駅の東口を出て北側直ぐの場所に「玉子焼 蛸平」があり、早速入りました。
店内はカウンターだけで7,8人も入れば一杯になりそうな狭い店でしたが、座ればすぐさま
マスターが「何人前にしますか? 一人前でいいですか?」と聞いて来ます。この店はデフォルト
で明石焼きを頼む事になっているのでしょうか?
勿論、一人前を頼むと「少し温めますか?」とまたマスターが聞いて来ます。今から明石焼きを
焼いて作り、ホカホカアツアツのを頬張るのだから温めるもクソも無いと思うのですが、とりあえず
「うん」と返事しておきました???

出来上がるまで時間が掛かりそうだったので、まずはポテトサラダと鶏皮ポンズを注文して
生ビールで流し込みます。なかなか焼き上がって来ないので、結局、2杯目を頼んだ頃にやっと
「明石焼き」、と言うかこちら地元では「玉子焼き」が運ばれて来ました ♪
こじんまりしているだけにアットホームな店で、出汁も美味く、神戸以西、明石周辺でしか
滅多に食べれない "玉子焼き" だけにじっくりと味わいました。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

先々週月曜のお出掛け-高砂・曽根天満宮!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月15日(月)06時58分34秒
返信・引用 編集済
  先々週10/1月曜日は山陽電鉄沿線で試運転中のリニューアル編成5702Fを撮りに行った日ですが、
その途中に曽根駅で下車して撮影地でも探そうかとした際、駅前に鳥居とそれに続く参道を見つけ
ました。時間潰しに辿って行くと立派な「曽根天満宮」に行き着いたので、少しお参りしました。
"天満宮" と言う名からも判る通り、菅原道真を祀った神社で、その昔、大宰府に左遷される途中に
此処に寄って松を植えたとされています。
参拝するのは初めてでしたが、先日の土日は秋季例大祭が催され、山車も出て盛大に賑わった模様です。
さほど広くはありませんでしたが綺麗な境内で、撮影の合間に寛げて心が落ち着きました。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

最近の"スキャン鉄”-近鉄大阪線・高安・'72年1月!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月14日(日)06時54分0秒
返信・引用 編集済
  近鉄関連で未スキャンのコマが多数残っていたのですが、最近、とある理由からある程度精力的に
"スキャン鉄"したので、その中から'72/1/15に訪問した近鉄大阪線・高安検車区でのカットを紹介します。
この日はAZMさんと一緒に出掛け、駅事務所か詰所で写真を撮りたい旨告げるとあっさりと了解され、
自由に構内を撮り歩く事が出来ました。
2200系が現役で頑張っていた頃で、各種特急車両に荷電のモワ、廃車体等、オールスターが勢揃いでした。
非常に収穫大だった中から、名車2200系、"ビスタカー"10100系、"あおぞら号"20100系を貼っておきます。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

昭和の新型制御方式(その6)!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月13日(土)06時43分26秒
返信・引用
  FBへの投稿画像ですが、こちらにも貼っておきます。
今回のお題である「昭和の新型制御方式」に対し、恐らく最後となる6回目の投稿です。

これまで直流電車の制御方式として、電機子チョッパ、界磁チョッパ、界磁添加励磁と
VVVFインバータ制御を紹介して来たので、今回は交流電車の制御方式として「新幹線の
サイリスタ位相制御車・200系/100系電車」を紹介します。

電気機関車では、'50年代にED70等で水銀整流器による連続位相制御で高粘着制御を実現
していましたが、高耐圧サイリスタの開発に伴い漸くED77型交流電気機関車でサイリスタ
位相制御が実用化され、在来線では北海道向けに711系と781系が開発されました。
これらの成果を新幹線に適用したのが、1982年の「東北新幹線用200系電車」と1985年の
「東海道新幹線用100系電車」でした。

共にサイリスタとダイオードで構成された混合ブリッジ整流器による連続位相制御方式で、
未だ交流回生制御は技術的に未熟であったため力行専用の整流器を採用し、ブレーキ方式は
抵抗器による発電ブレーキでした。
サイリスタ整流器はある程度成熟した技術だったはずでしたが、やはり高耐圧サイリスタの
開発に小生は泣かされ、幾度となく故障対応で調査と試験の連続で、出張で新幹線に乗っても
おちおちとゆったり寛いで過ごすどころではありませんでした。
末期の頃の画像から、以下3枚貼っておきます。
・200系新幹線:'04/12/7 大宮
・100系新幹線:'04/7/30 広島
・100系新幹線:'08/9/21 新大阪~新神戸

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

先々週土曜のお昼ごはん-阪神西宮・梅八うどん!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月12日(金)19時32分39秒
返信・引用 編集済
  先々週9/29土曜日のお昼ごはんは、家族で阪神西宮駅近くの「梅八うどん」に入りました。
昨年に引き続き、またもや義父が骨折でこの近くの病院に入院したので、日々日参して見舞いに
行ったり、着替えや新聞を届けに行っています。
この日は病院の直ぐ裏にあるうどん屋「梅八うどん」に久し振りに行きました。昼飯時は近くの
市役所等に勤める人で賑わい、千客万来の大繁盛の店です。
前回はうどんとかやくご飯のセットを頼んで、そのボリュームに負けて喰い切れなかったので、
今回はうどん単品として「とり天きのこうどん」を注文しました。
予想に反して冷たいうどんでしたが、喰っても喰ってもその下から出て来る "鶏天" のボリュームに
圧倒されました!

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

新作拝見

 投稿者:団長  投稿日:2018年10月12日(金)16時49分47秒
返信・引用
  遠出をしてたので、拝見遅くなりました。

9000系は其れまでの小田急のイメージを変えた車両でしたが、
営団6000系相手じゃ少し分が有りませんでした。それにしても
東北沢に世田谷代田が懐かしい。

日立電鉄は廃止直前に一度訪れただけです。車両は全て
営団のセコハンとなっておりました。やはり地方私鉄は
初期高性能車が入る前が、面白かったようです。

専門的な事は判りませんが、外観は300系までが元祖0系の
流れを汲むデザイン、子供の頃に憧れた夢の超特急でした。

http://www.geocities.jp/omotetu/

 
    (RRE) ご訪問ありがとうございます。
小田急9000系はスマートな外観で、落ち着いた小田急沿線の風景に似合っていましたね。
日立電鉄はアップした時の一度のみの訪問だったのが残念ですが、旧型車の宝庫で楽しめました。
「夢の超特急」♪ もう死語になりましたね・・・。
 

先々週金曜の阪急宝塚線(後編)!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月12日(金)06時18分16秒
返信・引用
  先々週9/28金曜日に訪問した阪急・宝塚線での気ままな "途中下車繰り返し鉄" ですが、前回は
石橋~雲雀丘花屋敷間を紹介したので、その後編を貼っておきます。
どの駅もバックの山の緑が美しく、ホーム西端での "駅撮り" が楽しめます。午前中は順光となる
ので、穏やかな天候の下、一駅ずつ西に進みました。
山本での5100系、中山観音での8000系、並びに清荒神での7000系を貼っておきます。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

ありがとうございました

 投稿者:新さん  投稿日:2018年10月11日(木)08時34分31秒
返信・引用
  この度の関西訪問に際しては夜の部ご参加いただきありがとうございました。
短い時間でしたが楽しいひと時過ごさせていただきまして、ありがとうございました。
是非また関東にも足伸ばしてください! 前回は伊豆箱根方面で一寸遠かったので、昼飲みが
出来ませんで熱海での遅めの昼食??となりましたが、東京・横浜周辺ならば色々と良いお店
ありますのでご案内もしたいと思います。 宴席で話した山陽の一枚貼っておきます。

http://shonandensha.web.fc2.com/

 
    (RRE) 先日の飲み会は旨い酒をたらふく飲んで、楽しかったですね。
小生も先日、この曽根の鉄橋へ5000系リニューアル編成を撮りに行こうとしたのですが、
先客がおられたので遠慮して、曽根天満宮に参った後、大塩での駅進入を撮る事にしました。
何時になるやらサッパリ判りませんが、また上京の際には宜しくお願いします。
 

昭和の新型制御方式(その5)!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月11日(木)06時37分36秒
返信・引用
  FBへの投稿画像ですが、こちらにも貼っておきます。
今回のお題である「昭和の新型制御方式」に対する5回目の投稿です。

これまで電機子チョッパ車、界磁チョッパ車と界磁添加励磁制御車を紹介して来たので、いよいよ
現在でも究極の駆動システムとして活躍している「VVVFインバータ車」を紹介します。

交流モータ、その中でも堅牢でメンテフリーとなる誘導電動機を採用し、可変電圧・可変周波数
にて駆動して車両に適用する事は、永年の鉄道技術者の夢でした。それが1980年代になって高速
スイッチング可能な電力半導体素子の開発と、CPUを応用した制御技術の発展により漸く実現できる
運びとなりました。
まずは最初に、DC600Vの路面電車として「熊本市交通局 8200系」が1982年に日本初の営業運転を
開始し、続いてDC750V路線では1984年に「大阪市交通局 20系」が登場し、DC1500V路線では同じく
1984年に「近鉄 1250系(現1420形)」が運用開始されました。

これら黎明期のVVVFインバータ装置は、今から思えばもう恥ずかしいぐらいの稚拙な技術を用いて
未経験の多大な技術課題に取り組んだため、相次ぐ失敗と改善の繰り返しでした。小生も何十回
徹夜して、何十回現車走行試験をやらざるはめになったか、数え切れないくらいでした。
以下、これら初期のVVVF車両の登場直後の画像を貼っておきます。
・熊本市交通局 8200系 VVVFインバータ車:'82/5 大江車庫
・大阪市交通局 20系 VVVFインバータ車:'86/1 弁天町
・近鉄 1250系 VVVFインバータ車:'84/11/10 鶴橋

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

先々週金曜のお昼ごはん-蛍池・二葉寿司!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月10日(水)19時42分52秒
返信・引用 編集済
  先々週9/28金曜日のお昼ごはんは、阪急宝塚線を撮り歩き、蛍池で大阪モノレールに乗換える前に、蛍池駅前
の噂の寿司屋「二葉寿司」に初めて行って来ました。
駅名標を模した案内板が立った入口が"それらしい"雰囲気を漂わせ、店内はまるで"食堂車"そのもので、模型
やグッズ類に、大将が撮られたと思われる写真等が多数飾られていました。
ランチは千円程度のお気軽なセットが多数あり、その中から「盛合せセット」を頂きました。甘ぁ~い寿司飯
は小生の大好物であり、お吸い物にシャーベットも付いてなかなか良い感じです。
他に、グリーン個室風の部屋やお座敷列車風の部屋もありました。店外や店内で写真を撮りまくっていた
小生のために、会計時には大将もわざわざ見送りに来て下さり、切符状の店の名刺にパンチを入れて渡して
くれました。また、行かねばなりませんね。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

先週月曜の山陽電鉄-阪神車!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月10日(水)06時52分56秒
返信・引用
  先週10/1月曜日は山陽電鉄で試運転中のリニューアル編成5702Fを撮りに行きましたが、その合間に
勿論、阪神車の直通特急も狙いました。
このオレンジ塗装の8000系しかやって来ませんが、殺風景な阪神沿線とは異なり、緑溢れる風景の
中で生き生きと走っている感がありますね。
毎度お馴染みの場所ばかりですが、須磨、大塩と八家を貼っておきます。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

昭和の新型制御方式

 投稿者:大ヨト  投稿日:2018年10月 9日(火)20時46分35秒
返信・引用
  こんにちは。いつも楽しく拝見してます。
夏の運転会ではいつもお会いしてますが、こちらへは初めて画像投稿します。

パワーエレクトロニクスの進化を感じますね。初期のころは各社とも試行錯誤状態で色々な方式の車両が出てきて面白かったのですが、性能面では結局VVVFインバータ制御に止めを刺すというところでしょうか。
既出のもの以外、ということで国鉄の界磁添加励磁車から 213系、近鉄の界磁位相制御車(奈良・京橿線の回生制動化改造車)から 1010系と8400系を貼っておきます。近鉄のはごく一般的な抵抗制御から直巻電動機のままで回生化した特異なもので、他社では見かけません。(1010系は元920系釣掛け車からの大変身!)

近鉄で一大回生車勢力だったこれら改造車も。その後の新製は界磁チョッパからVVVFへと足早に移行したのは某M社の技術力のおかげですね。
・JR西 213系 中庄ー庭瀬 18/4/8
・近鉄1010系  四日市 18/6/27 湯の山キャンペーン標識付き
・近鉄8400系  箸尾  18/8/17 復刻グリーン編成
?
 
    (RRE) これはこれは「大ヨト」さん! こちらではお久し振りです。
同じ界磁位相制御と称しても、近鉄のは直巻電動機で回生専用、京阪のは複巻電動機で
力行/回生連続制御で、多少回路が異なりましたね。
調べてみると、某M社も海外ではオーストラリアの近郊電車向けに近鉄と同様、直巻電動機
を用いた同様のシステムを「THYREX(サイレックス)」という名で納入していました。
 

昭和の新型制御方式(その4)!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月 9日(火)06時48分39秒
返信・引用
  FBへの投稿画像ですが、こちらにも貼っておきます。
今回のお題である「昭和の新型制御方式」に対する4回目の投稿です。

これまで関西の電機子チョッパ車と界磁チョッパ車を紹介して来たので、今回も同じく地元ネタとして
「関西私鉄の界磁添加励磁制御車」を紹介します。

分巻界磁を制御して回生ブレーキや定速制御を実現するシステムとして界磁チョッパや界磁位相制御等、
私鉄では各種システムが盛んに適用されましたが、複巻電動機を採用する必要がありメンテや過渡時の
安定性の観点から国鉄は二の足を踏み、実績のある直巻電動機を使って安価で回生ブレーキを実現できる
システムとして国鉄末期に開発したのが「界磁添加励磁制御システム」でした。
補助電源を使用するので汎用の低圧サイリスタやダイオード等安価な部品で構成され、少ない部品点数の
単純な回路で実現出来るので、205系を始め分割民営化後当初のJR各社の近郊電車では広く採用されました。

私鉄では適用例は比較的少なかったものの、関西私鉄では制御器更新として京阪2400系が1987年、阪神
2000系が平成に入った1990年に改造され、山陽では新車の5000系に対し1986年に採用されています。
以下、活躍中の画像を貼っておきます。
・京阪2400系 界磁添加励磁制御車:'01/6/3 伏見桃山
・山陽5000系 界磁添加励磁制御車:'05/4/9 須磨浦公園
・阪神2000系 界磁添加励磁制御車:'05/11/4 淀川

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

路面電車唯一の量産電機子チョッパ制御車 広電800形!!

 投稿者:デトニ@家  投稿日:2018年10月 8日(月)20時27分14秒
返信・引用
  最近は貴殿の専門、電車の主回路制御方式のお題が花盛り♪
その中でかつての最先端であった回生制動付電機子チョッパ制御は風前の灯状態になって
きましたが・・・広電800形は贅沢な同方式を「軽快電車」に続き採用し路面電車とし
ては大量ともいえる14両が生産され、現在も制御器更新もされずに(?)古いものは
35年も活躍しているのは特筆すべきことなのでは?
3500形が鳴かず飛ばずに終わり、続いて出てきた3700形は抵抗制御、単車の
700形に至っては吊り掛けに戻り「過去の方程式」の再来かとガッカリさせた中で
800形が登場したのは光明でした。熊本のVVVFとは完全にバッティングする時代
だけに三菱のチョッパ在庫一掃セールで安かったのかしら?

制御方式だけでなく今となっては貴重なシングルアームでないZパンタも良いですね♪
「猿猴橋町」「紙屋町」「本川町」の3枚貼っておきます。

http://o103-3.blog.so-net.ne.jp/

 
    (RRE) 小生もこの頃、しょっちゅう熊本に呼び出されていましたが、同じく広電担当者も
トラブル続きで頻繁に広島に日参していたのを記憶します。
 

先々週木曜のお昼ごはん-苦楽園口・インド・ネパール料理「ニュータージマハルエベレスト」!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月 8日(月)19時58分28秒
返信・引用 編集済
  先々週9/27木曜日のお昼ごはんは、妻が「友達とランチして来るから宜しくね!」と言って出掛けて
しまったので、家で何か作って食べるのも面倒臭く、地元苦楽園口駅前の馴染みのインド・ネパール
レストラン「ニュータージマハルエベレスト」に行って来ました。

ランチは数種類ありますが、その中からちょっぴり贅沢して「Cランチセット」を注文 ♪
タンドリーチキンに、チキンカレーに、この日の "日替わりカレー" は野菜カレーでした。
なんとプレートからはみ出すナンにライス、サラダのセットで、チャイも付くのでお得です。
店内はインドの香りタップリで、デリー出張時に飲み慣れたキングフィッシャービールが置いて
あるのも嬉しく、付き出しには香ばしくてピリッと辛い "パパド" が出て来ます ♪
辛口を頼んで本場の味を楽しみましたが、やはりナンは半分残して持ち帰りました。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

先々週金曜の大阪モノレール!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月 8日(月)06時26分20秒
返信・引用 編集済
  先々週9/28金曜日は、阪急宝塚線を撮り歩いた後、何となく北大阪急行に行ってみたく
なり久し振りに大阪モノレールの蛍池~千里中央間に乗りました。
時間はタップリあったし高架区間で見晴らしも良いので、ホーム端での "駅撮り" も
楽しみました。線形もクネクネして色々な角度で狙えて面白いですね。
1000系ばかりしか撮れませんでしたが、蛍池、少路と千里中央を貼っておきます。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

昭和の新型制御方式 !

 投稿者:モボ101  投稿日:2018年10月 7日(日)12時11分43秒
返信・引用
  1980年に登場した軽快電車、広島の3500型と長崎の2000型は路面電車では日本で初の電気子チョッパ制御。でも、その後すぐにRREさんのVVVF、熊本の8200型がデビューしたので、チョッパ制御の路面電車の量産車は広島の800型と米国への輸出車だけでしょうか。

広島の3500型は荒手車庫の側線で「競艇貸切」表示で昼寝中。晩年はこんな仕事しか与えられていなかったようですが、まだ車籍はあるのでしょうか。

長崎の2000型は長く活躍しましたが、それより30年も古い旧性能車がバリバリの現役の中で引退していきました。昔のように車体はそのままに、吊りかけモーターの旧型台車と直接制御器に換装して生き延びてくれれば、私としては面白かったと思うのですが。今時、そんな余剰部品の入手は困難でしょうね。

熊本も含め外観的には角型車体とインサイドフレームの台車が、それ以前の路面電車と一線を画しています。同じ角型でチェコで乗った地元のタトラカーT6A5が、発進時や停止時にプーンというチョッパ音。調べてみるとチョッパ制御を採用しているものの、チェコの民主化後の1990年代の製造。西側ではVVVFの平成の時代に、一足遅れて抵抗制御から抜け出たようです。

広島電鉄3500型 2009/11 荒手車庫
長崎電気2000型 1982/11 西浜町
ČKD Tatra T6A5 2016/4  ブルノ

http://www.geocities.jp/tabinosyasoukara/

 
    (RRE) 聞き慣れない「軽快電車」という名と共に登場しましたが、広電3500は複巻電動機
採用の可変界磁制御の電機子チョッパで回生ブレーキ付き、長崎2000は一般的な電機子
チョッパで単なる力行専用で、電機システムには大いに違いがありました。
やはり高価なためと使いこなせなかったのか、路面電車にチョッパ車は普及しませんでしたね。
広島は日本船舶振興会の補助金を一部利用して開発されましたが、長崎はそれに乗って
同時期に製作しただけと記憶します。

 

昭和の新型制御方式(その3)!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月 7日(日)06時25分35秒
返信・引用
  FBへの投稿画像ですが、こちらにも貼っておきます。
今回のお題である「昭和の新型制御方式」に対する3回目の投稿です。

これまで関西の電機子チョッパ車を紹介して来たので、今回も同じく地元ネタとして「関西大手
私鉄の界磁チョッパ制御車」を紹介します。

郊外線区を有し急行運用もある私鉄では、それ以前に電機子チョッパ車の適用を試みたものの、
極めて高価な装置の割には回生ブレーキによる省エネ効果は少なく、小容量な分巻界磁電流のみ
を制御するため小型で安価な界磁チョッパ装置を採用する傾向にありました。
力行起動時は従来の抵抗制御と変わりはありませんが、弱め界磁制御が可能で、またP/B転換器を
不要として主回路を切り換える事無く力行から回生にスムーズに制御が移行出来るので応答も良く、
初期投資を抑えて省エネを図るには実用的なシステムでした。
構造が複雑で、整流にやや難のある複巻電動機を採用する必要がありますが、それでも現在もなお
界磁チョッパ車が未だ未だ現役である路線が多いので、メンテで克服しているものと思われます。

近鉄では大阪線用に1400系が1981年に登場し、南海では高野線用に発電ブレーキ併用の8200系が
1982年に登場しました。阪神では1983年から7801系+3521形を改造して3000系が誕生しています。
これら各社が初めて採用した界磁チョッパ装置は、何れも「三菱電機」が納入しています。
以下、界磁チョッパ車として活躍していた頃の画像を貼っておきます。
・近鉄1400系 界磁チョッパ車:'89/1/5 鶴橋
・南海8200系 界磁チョッパ車:'84/8/2 新今宮
・阪神3000系 界磁チョッパ車:'01/6/3 尼崎

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

先々週土曜のカフェタイム-西宮・星乃珈琲!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月 6日(土)19時36分34秒
返信・引用 編集済
  先々週9/22土曜日のカフェタイムは、越木岩神社のだんじりも家の前を通り過ぎた事だし、何と
なく喫茶店か何処かでノンビリと過ごしたくなって、家族で西宮市内の「星乃珈琲」に行きました。
此処は駐車場も広い大型店舗ですが何時も混み合っていて待たされるのですが、この日はすんなり
と入れました。
フルーツたっぷりの「アイスブリュレ」と「星乃ブレンド珈琲」を頼んで、まったりとしました。
今度はランチタイムに来て、名物の "窯焼きカレー" か "窯焼きスフレドリア" を食べたいと
毎回思っているのですが、なかなか実現しません。次回こそ狙ってみます!

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

先週金曜の北大阪急行・桃山台!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月 6日(土)06時25分24秒
返信・引用
  先週9/28金曜日は、阪急宝塚線を撮り歩いた後、蛍池から千里中央までワープして久し振りに
北大阪急行の桃山台まで行きました。
この駅の千里中央寄ホーム端は午後からは絶景の撮影場所で、何時も此処でしか撮った事が
無かったので、初めて駅の外に出て少し南側からの歩道橋からも狙ってみました。"ニュータウン
を走る鉄道" としての代表的な光景が良いですね。
大阪市交通局10系電機子チョッパ車、北大阪急行8000系"ポールスター"に、大阪市交通局10A系
VVVFインバータ更新車を貼っておきます。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

ご案内ありがとうございます

 投稿者:カモ  投稿日:2018年10月 6日(土)04時22分46秒
返信・引用
  RREさん
ご案内ありがとうございます。
只今、オーストリア旅行中につき、帰国後、ゆっくり拝見いたします。

http://www.geocities.jp/zouketu1/index.html

 
    (RRE) 優雅でいいですねぇ~ ♪
お仕事していた頃はもう海外出張の連続で、一月に3~4回なのでパスポートのスタンプ欄
も直ぐに埋まってしまいます。増冊や更新手続きするのは困るので、何時も指紋認証の
ゲートを通っていました。
もう海外渡航とは丸3年ぐらいご無沙汰です。
 

昭和の新型制御方式!

 投稿者:tetsudotabi  投稿日:2018年10月 5日(金)14時41分18秒
返信・引用 編集済
  > No.14712[元記事へ]

お題に関する知識がないまま投稿します。
・JR201系:2002年頃 御茶ノ水
・福岡市交通局1000系(1000Nへの改造前):'85/7月 まだホームドアがなかった博多(地下鉄駅)
・広島アストラムライン6000系:'15/6/13 不動院前(平成時代の開業です)
お題と齟齬があるようでしたら、ご指摘をお願いいたします。

http://ameblo.jp/tetsudotabi/

 
    (RRE) 今回のお題の対象は、昭和の時代に登場した電機子チョッパ、界磁チョッパ、
界磁位相制御、添加励磁制御などの新方式の車両なので、勿論、貼って戴いた電機子
チョッパの車両はどれも該当ですね。なお、昭和末期に登場し始めたVVVFインバータ
制御の初期車両も該当です。
福岡市交通局は筑肥線沿線の当社工場への出張時に何度も乗りましたが、じっくりと
撮った事も無く、それ以前に筑肥線の廃止区間を全く未撮影だったのを未だに悔みます。
 

昭和の新型制御方式(その2)!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月 5日(金)06時52分33秒
返信・引用
  FBへの投稿画像ですが、こちらにも貼っておきます。
今回のお題である「昭和の新型制御方式」に対する2回目の投稿です。

前回は「関西大手私鉄の電機子チョッパ車」を紹介したので、今回も同じく地元ネタから
「関西地下鉄の回生ブレーキ付き電機子チョッパ制御車」を紹介します。
地下鉄を経営する公営交通では、豊富な予算が使えるため高価な電機子チョッパ車を購入
する事が可能であり、また地上設備には回生電力を吸収するための回生インバータ変電所
や電力吸収装置を設置する例が多かったです。よって、回生チョッパ制御車を導入して
開業時に全編成を揃える等、チョッパ車の普及に貢献出来た点が、私鉄の導入状況とは
大いに異なりました。
大阪市交通局では試作編成で各種検証試験を実施した後、'1976年には10系を営業投入し、
神戸市交通局では1977年の西新線開業時には1000系を製作し、京都市交通局では1981年の
烏丸線開業時に10系を導入しました。
こらの車両も技術の変遷と共に更に省保守化・省エネ化を指向したVVVFインバータシステム
に換装され、現在もチョッパ車で残っている編成は残り僅かとなっています。
以下、電機子チョッパ車として活躍していた頃の画像を貼っておきます。
・大阪市交通局 10系:'02/5/2 西中島南方
・神戸市交通局 1000系:'83/6/19 名谷
・京都市交通局 10系:'04/5/2 狛田

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

先々週金曜のお昼ごはん-苦楽園口「手打ち麺 つるしこ」!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月 4日(木)19時15分21秒
返信・引用 編集済
  先々週9/21金曜日は、家族で神戸・岩屋の兵庫県立美術館へ「プラド美術館展 ~ベラスケスと絵画の栄光~」
を観に行って来ました。王族の肖像画とか宗教画が多くて理解が難しい点もありましたが、結構見応えありました。
帰路は車を走らせながらランチする店を探しましたが、良い店は見つからず、結局、地元の苦楽園口まで戻り、
馴染みの「手打ち麺 つるしこ」に入りました。
この店のざるうどんはなかなかの逸品で、セットになるちらし寿司とか蛸稲荷も美味いのですが、今回は
「鉄火巻とざるうどんのセット」を注文しました。
ビールを頼むと何時もは "刺身蒟蒻" が付き出しで出て来るのですが、この日は "蓮根のきんぴら" でした。
ピリ辛の蓮根も旨いし、分厚い鉄火巻も食べ応えがあり、何時もながら癒されました。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

昭和の新型制御方式!

 投稿者:EF5861  投稿日:2018年10月 4日(木)12時56分58秒
返信・引用
  今回は文系卒の小生にとって非常に厳しいお題でした。貴兄と同じものを貼らせていただきます。南海の8000系も撮っていると思いますが今は探す術もありません。撮影日不明の阪急2200系と近鉄3000系です。ともに偶然写っていた程度の写真です。  
    (RRE) 小生はこの道のプロでしたから、何でもないお題ですが、理科系の方でも
直流モータと交流モータ、電機子チョッパと界磁チョッパの動作とか仕組みが理解
できる人は殆どおられないだろうし、一般の乗客にとってはどうでも良い事ですよね。
阪急2200系の撮影場所は塚口でしょうか? 近鉄3000系の場所は誰でも判りますね。
 

先々週火曜の山陽新幹線・西明石~姫路間!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月 4日(木)06時44分33秒
返信・引用 編集済
  先々週9/18火曜日は、山陽電鉄・江井ヶ島で下車して傍を行く山陽新幹線の西明石~姫路間で500系
「ハローキティ新幹線」を狙った日ですが、上りを撮ってから再び下って来るまで約1時間あった
ので、その間も物凄いスピードで目前を行き交う新幹線を撮っていました。
東海道新幹線はN700系に統一されて全然面白みが無くなりましたが、山陽区間は色々とやって来る
ので飽きさせません。
N700系7000番台「みずほ」、N700系と、700系7000番台「ひかりレールスター」を貼っておきます。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

新作拝見です

 投稿者:パイナップル  投稿日:2018年10月 3日(水)22時48分23秒
返信・引用
  RREさん、
小田急9000系、伝統の小田急顔から地下鉄乗り入れ対応の正面貫通扉付きの斬新な顔は、小田急らしさのない小田急車で当時は異端イメージがありました。異端であったがゆえ?短命であったことも驚きでした。新幹線300系、東京から西明石まで、満遍なく撮影されていたことはすごい!300系登場当時はシートピッチの広さにびっくりしました。ただ、モーターのこもり音が気になり、晩年は意識的に700系に乗車するようになりました。この300系も短命であったと思います。日立電鉄、昭和50年の訪問にはびっくりです。自分は、昭和50年代後半が初訪問(と記憶)、本格的に撮影したのは平成になってからでした。

新さん、月影さん、
はじめまして。営団6000系の試作車、驚きです。当時、自分は小学生でしたので試作車登場など全く記憶にありません。このような作品を見る事ができ感激です。時代は流れ、6000系も10月5日で営業運転を終了するとのことです。6000系は試作車誕生から50年活躍した長寿車だと思います。

小田急9000系、鉄研で海老名検車区見学会で撮影したものを添付します。300系は、東京有楽町駅近くにある喫茶店で高~いケーキセットを注文し、お店のテラスから撮影した画像を添付します。最後の一枚は、晩年の東京メトロ6000系を添付します。

http://homepage3.image.coocan.jp/index.htm

 
    (RRE) ご訪問ありがとうございます。
日立電鉄はこの時1回限りの訪問で、乗り継ぎか長時間停車駅で駅撮りしただけで、
その後、再訪しなかったのが残念です。
有楽町のこの新幹線を撮影出来る場所は素晴らしいですね。この辺りのビルからは
何箇所か撮れる場所があったと思いますが、行かず終いです。今も撮れるのでしょうか?
 

Re: 昭和の新型制御方式!

 投稿者:月影  投稿日:2018年10月 3日(水)15時27分41秒
返信・引用
  > No.14713[元記事へ]

新さんさんへのお返事だす。

 私が行ったのは 新さんの一か月後 10月のようでした。外で構内運転をしてくれて
乗車もできました。鉄道研究会で正式に見学をお願いしたからでしょうね。
 
    (RRE) えっ? 新さんと同じ日に行ったのではなかったの???  

まったく 同じ日に行ったみたい!!

 投稿者:月影  投稿日:2018年10月 3日(水)15時17分54秒
返信・引用
   ドアの空き具合 線路わきの荷物 後方にいる二人の人間。私は鉄研の
東陽町営団6000系見学会で行きました。

http://月影

 
    (RRE) アリマッ!  

昭和の新型制御方式!

 投稿者:新さん  投稿日:2018年10月 3日(水)09時34分7秒
返信・引用
  技術のことは全く分からないし、勉強もしない小生には難解なお題です!!
でもこれを貼っておけばまず間違いなさそうな車両です!  完成したばかりの営団・深川検車区
に配置された6000系の試作車、初代6001+6002+6003 でこの時代お願いすれば車庫内でこんな風に
撮らせていただくことも可能でした・・・ありがたいことでした。
資料見ると6001はM電機製品を使用していたようですが、まだ貴兄は中高生くらいですよね!!
1968.9.10  深川検車区

http://shonandensha.web.fc2.com/

 
    (RRE) この前面フェイスの登場は衝撃的でした!
会社に入った頃、営団の現車試験で苦労した「チョッパの神様」と呼ばれる方が
大先輩に何名かおられました。
 

昭和の新型制御方式!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月 3日(水)06時39分8秒
返信・引用 編集済
  FBへの投稿画像ですが、こちらにも貼っておきます。
今回のお題である「昭和の新型制御方式」に対する初投稿です。

まずは、地元ネタから「関西大手私鉄の回生ブレーキ付き電機子チョッパ制御車」を紹介します。
日本初として登場した阪神7001系は力行専用だったので別として、'75年には阪急2200系と南海
8000系が、'79年には近鉄3000系が登場しましたが、何れも試作車1編成のみの導入で終わり、
残念ながら量産までには至りませんでした。
営団6000系を始め地下鉄では普及しましたが、運行密度の低い郊外線区では電力回生がそれ程期待
できなかったのと、余りもの高額な装置のため財布に渋いドケチな関西私鉄が敬遠したものです。
どの編成もあまり活躍の場も無いまま、機器更新されたり廃車となってしまいました。
健全な頃の画像を以下に貼っておきます。
・阪急2200系:'75/12/11 塚口
・南海8000系:'84/8/2 新今宮
・近鉄3000系:'86/7 大和西大寺

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

先々週火曜のお昼ごはん-加古川・別府・まいどラーメン!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月 2日(火)20時08分41秒
返信・引用
  先々週9/18火曜日のお昼ごはんは、山陽電鉄・江井ヶ島で傍を行く山陽新幹線を撮った後、
別府まで足を延ばし、駅前の播州ラーメンの名店「まいどラーメン」に入りました。
店内は鉄道写真やグッズに溢れ、何時来ても楽しい雰囲気が味わえます。マスターとも会話が
弾みますが、乗ってる最中に一人また一人と来客があるので、その都度、マスターのスイッチ
が切り替わり「まいどぉ~! 空いてる席にどうぞぉ~!」の大声と共に会話が中断されます。
まずは、播州名物の「ひねぽん」とマスター手造りの「ぎょうざ」を頼み、冷酒で一杯やります。
ラーメンとビールでは腹が膨らむので冷酒にしたはずが、ちょっと物足りなかったので、結局は
更にビールと「キムチ」を頼んでしまいチビチビ味わいます。
〆は甘ぁ~くて旨ぁ~い「ねぎラーメン」を満喫して、店を後にしました。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

昨日の"撮れ撮れ"画像-山陽電鉄・リニューアル編成5702F!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年10月 2日(火)06時11分36秒
返信・引用
  昨日10/1月曜日は、台風一過で雲一つ無い好天日につき、先々週から試運転を開始した山陽電鉄の
リニューアル編成5702Fを追っ掛けて来ました。
外観も内装も6000系に準じて更新され、正に新車と見間違うばかりです。一部の駆動システムは
最新のVVVF制御化して車番も変更され、4M2T→3M3T化されています。
直通特急の運用に就くのが待ち遠しいいですね。
須磨、八家~的形間、並びに大塩でのカットを貼っておきます。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

先先々週木曜のお昼ごはん-阪急総持寺駅前・四国うどん!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年 9月30日(日)19時09分59秒
返信・引用
  先先々週9/13木曜日のお昼ごはんは、JR総持寺から阪急総持寺駅前まで徒歩移動した後、駅前の
商店街でランチ出来る店を探しました。寂れた商店街で、ラーメン屋とかインド料理レストラン
等ロクな店が無かったので、駅横直ぐにあった「四国うどん」に入ってみました。
メニューは豊富で、各種うどん類に定食、セット料理類がある中、店の表に張り紙してあった
「とり天ざるうどん」を注文しました。
鶏天とうどん屋の組合せは最近の流行りなのでしょうか? 結構最近色々な店で巡り会いますが、
この店の鶏天も半端じゃない! 分厚いのがドッサリ載っており、タップリ生姜を溶いて出汁に
漬けて食べるざるうどんとの相性は抜群でした ♪

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

300系のぞみ

 投稿者:tetsudotabi  投稿日:2018年 9月30日(日)11時21分9秒
返信・引用 編集済
  RREさんの業務の一つだった300系新幹線については、以前にも投稿した「のぞみ」の初日画像を投稿します。
日立電鉄は未訪問のままでした。小田急9000系はデザインが気に入っていて何度か撮影しているはずですが未スキャンです。
「シル・ヘッダー付き車両」として国鉄片町線のクモハ31-004(元モハ43-030)を貼っておきます。(1971年5月 四条畷駅)

http://ameblo.jp/tetsudotabi/

 
    (RRE) ご訪問ありがとうございます。
"のぞみ"営業開始初日は確か土曜日で、小生は休日出勤して会社待機でした。
特にする事も無いので、その頃、流行り出したワープロでも一日掛けてマスターしようと
していた所、営業初運行でかなり重大なトラブルが発生して呼び出しを喰らい、その日は
遅くまで鳥飼の車両基地で缶詰状態だったのを記憶しています。

何故か当時は旧国には全く興味が無く、片町線も一度乗り潰した程度で殆ど乗った事が
無く、撮影も皆無だったのが残念です。
 

シル・ヘッダー付き車両(その4)!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年 9月30日(日)06時59分35秒
返信・引用
  FBへの投稿画像ですが、自分のタイムラインにも貼っておきます。
今回のお題である「シル・ヘッダー付き車両」に対する4回目の投稿です。

これまで地元の関西私鉄を紹介して来たので、今回は「名鉄瀬戸線・モ900形」を紹介します。
600V時代の瀬戸線はシル・ヘッダー付き車両の宝庫で、特にモ900形はスカーレットに白帯を巻き、
立派な "逆さ富士" のヘッドマークを掲げて、転換クロスにミュージックホーンも高らかに、
20分ヘッドで特急に活躍していました。
'78年には、1500V昇圧と栄町地下乗入工事が完成し、これらの旧型車は一掃されたのが残念でした。
'74/3/15に撮った尾張瀬戸付近と大曾根でのカットを以下3枚貼っておきます。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

まとめてみたよ♪・・・美人薄命!

 投稿者:デトニ@家  投稿日:2018年 9月29日(土)23時11分37秒
返信・引用
  早くも四回目の更新おめでとうございます♪
今回のネタで私にとって思い出深いのは何と言っても“美人薄命”の典型とも言える
小田急9000形ですね。どこかで書いたかも知れませんが高校一年の時に小田急沿線
から通うH君から試運転が始まった第一編成が経堂駅側線に留置されているとの情報を
得て当時の私としては珍しくわざわざカメラを持って登校し放課後に寄り道して初めて
その小田急通勤車史上今でも唯一無二ともいえる斬新で堀の深い“額縁顔”と関東の
新型鋼製車初の一段下降窓に見惚れた感動が蘇ります♪ しかし現実には本来の千代田線
乗り入れの6年前の登場となり当時の技術で地下鉄~自社線内双方の走行性能を満たそう
として結果的に使いづらいものとなり機器の更新もされぬまま千代田線乗入用の使命は
早々に後輩に譲り本線でも普通専用になり5000形よりも先に全廃され、機器更新され
本線急行を主体に主力として活躍する鋼製の8000形とも対照的な運命となりましたね。
今から思えば地下鉄乗り入れ用にも拘わらず裾絞りの堂々たる車体は2870㎜もあり最近の
他社の同目的の車輛は新しいほど狭くなる傾向があるのは何故でしょう?
但し好きだった車輛の割に晩年は全然真面目に撮っていなかったのが悔やまれます。
添付は前に出したと思いますが2005-4-16 奇しくも経堂付近で撮影。引退間際にも
追い掛けもせずにこれが私にとって最後の9000形の写真になったようです。

日立電鉄はデジカメ時代には一度も訪問せず、元営団2000形を撮ったのは
乗り鉄で大甕に途中下車した時2002-2-10だけです。

新幹線300系は画期的なスピードアップを実現した中身に比べて接客設備は
こちらも画期的だった100系に比べて見劣りがして0系時代に逆戻りして現在
まで続く「つまらん東海道新幹線」の始祖という感じがして余り撮っていません。
添付は2009-7-21浜松。

http://o103-3.blog.so-net.ne.jp/

 
    (RRE) ご訪問ありがとうございます。
小田急のこの顔は画期的で、登場時に鉄ピク誌の表紙を飾ったり、当時、小田急特集号も
発行されたのがとても印象に残っています。
'80年代から'90年代に掛けては激動の時代で、小生は出張で新大阪~東京間を何百回
往復したか数え切れません。
丁度、0系→100系→300系と移り変わる頃で、食堂車がなくなり、売店車もなくなり、淋しい
思いでした。
 

昨日の"撮れ撮れ"画像-阪急・宝塚線!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年 9月29日(土)07時03分12秒
返信・引用
  昨日9/28金曜日は、一点の曇りも無いド晴天 ♪ 週末は台風が来て最悪の天候になりそうなので、
この機会を逃してはなるまいと、カメラ片手に家を飛び出しました。
特に行く当ても無く、十三で乗り換えて阪急・宝塚線を北上しましたが、石橋までは線形が変更
となったり高架化されたりで殆ど撮れる場所がありません。学生時代に毎日通学していた区間
なのに、当時は全く撮らなかった事をいまだに悔んでしまいます。
石橋以西では "駅撮り" 可能な駅も多いので、気ままに途中下車を繰り返しながら進みました。
その前編として在り来たりの画像ばかりですが、石橋での1000系、川西能勢口での7000系、並びに
雲雀丘花屋敷での6000系を貼っておきます。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

新作拝見しました

 投稿者:モボ101  投稿日:2018年 9月28日(金)23時34分40秒
返信・引用
  RREさん、こんばんは。いつもご案内いただきありがとうございます。

千代田線内で運用本数の少ない小田急9000型が来ると「当たり」でした。外れはもちろん国鉄の103系。抵抗制御の5000型より先に処分されたのはメンテに問題があったからですか。

日立電鉄を訪問したのは一度だけ。青春18きっぷを使って水郡線の常陸太田へ。常北太田にはラッシュ時専用の4両編成が留置されていましたが、乗車したのはRREさんと同じワンマン単行の13号。RREさんの写真から13年後ですが、パンタのある側が貫通化改造されていました。

300系は試作編成が1年にわたって走行試験を繰り返していましたね。'91年の12月に某学会の見学会で、東京から新大阪まで試運転に乗車しました。早朝6時前に東京駅に集合。見学者用にグリーン車1両が開放されていて、走行中に交代で運転室の見学もありました。計測器の写真を見ると時代を感じますね。パソコンはNECのPC9801シリーズ。車体に貼ったアルミテープで仮配線を押さえていますね。営業運転では通過となる名古屋にも停車し、ホームの乗客の視線を集めていました。

http://www.geocities.jp/tabinosyasoukara/

 
    (RRE) ご訪問ありがとうございます。
小田急9000系が意外と短命だったのは、ブレーキ初速が75km/h以上か以下で発電ブレーキか
回生ブレーキか作用させるブレーキ方式を切り換えるので、運転面で嫌われたのと、整流子の
メンテが大変な複巻モータが原因と推定します。同じ界磁チョッパを採用した小田急8000系も
VVVF方式に機器/モータ更新されましたね。
300系の車内計測風景は懐かしいです。こんな感じで設置して、計測器とにらめっこしながら
幾晩と車内で過ごしました。徹夜徹夜の連続でも若かったから何とか持ち堪えました。
 

新幹線300系

 投稿者:TADA  投稿日:2018年 9月28日(金)21時05分36秒
返信・引用
  「ニューひかり」といった仮愛称?で完成予想図など出ていましたが、実物が出たときいままでの100系・200系とは全く違う姿に驚いたものです。
ローレル賞受賞時には新聞一面で分解図が掲載された記憶があります。
同じイラストを使ったお茶缶、こちらはアルミではなく鉄缶なのでサビてしまいました。
日立電鉄はラッシュ時と昼間は車両が入れ替わるのですが、朝一番で出ても朝のピークには間に合わず、夜行を使える距離でもなくと、結局同じように大甕や太田で昼寝しているところを見ただけでした。
小田急9000はまだ使えるだろうにと思いましたが、保守の面での問題でしたか。営団6000はやっと引退が発表されましたね。
 
    (RRE) ご訪問ありがとうございます。
確か"のぞみ"は「スーパーひかり」という仮称が一般に広まっていたと思いますが、
正式に "のぞみ" と決まって公表されたのはギリギリ直前だったと記憶します。
営団6000系は電機品更新されていたと思いますが、それにしても「未だ走っていたの?」
てな印象が強いです。
 

先々週火曜のお昼ごはん-大阪・中之島・国立国際美術館!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年 9月28日(金)19時20分56秒
返信・引用 編集済
  先々週9/11火曜日は、家族と共に大阪・天王寺の墓参りを済ませた後、中之島にある
国立国際美術館へ行って「プーシキン美術館展-旅する風景画」を鑑賞して来ました。
精密かつ繊細な風景画が数多く展示され、その構図やタッチに感化され見所タップリでした。

お昼ごはんは館内にあるレストランに入り、コラボメニューとして「ビ-フストロガノフ
とイエローライス」が用意されていたので、これは頼むしかありません!
ロシア料理として有名なビーフストロガノフに、ピンクのビーツサラダ、更にはイエロー
ライスと彩りも鮮やかで、これにデザートとして「ガトーショコラ」にドリンクも付いて
おり、プーシキンの世界を存分に味わう事が出来ました ♪

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

更新版拝見しました

 投稿者:EF5861  投稿日:2018年 9月28日(金)08時34分0秒
返信・引用
  どれもこれもしっかり撮影されていますね。日立は廃止直後に常磐線の電車内から車両を少し見ただけです。小田急は全線乗車している鉄道なのですが手持ちの中には出てきませんでした。 額縁スタイルと呼ばれるこの前面は好きではありません。写真は300系廃止の1週間前土砂降りの静岡です(2012.3.9)ちょうど岳南貨物の最終日でした。新幹線は駅外撮影はあまりありませんね。日立は乗車券だけありました。  
    (RRE) ご訪問ありがとうございます。
"土砂降り鉄"が健在な頃ですね。
日立電鉄は行ってないのに、切符だけ保有?
 

更新拝見しました

 投稿者:新さん  投稿日:2018年 9月28日(金)07時25分52秒
返信・引用 編集済
  早速拝見しました。どれも懐かしい画像ですがなんといっても日立電鉄は最高ですね!
廃止間際は営団の車両で占められていましたので、この時代が電車の博物館のようで
楽しかったですね!!  古い楽しい画像並べられているのでここには廃止間際の営団車を
貼っておきます!  2004.11.17  大橋 2004
*お知らせ! 日立電鉄の説明文に誤字があります  城北太田→常北太田

http://shonandensha.web.fc2.com/

 
    (RRE) ご訪問ありがとうございます。
誤記のご指摘ありがとうございました。何となく書いた時に違和感があったのですが、
ちゃんと確認せねばなりませんね。早速、修正しました。
日立電鉄はなかなか行き辛い場所にあり、訪問したのはこの時のたった1回でした。
上京出張の折にも行けるのはせいぜい茨城交通辺りまでで、何でもっと足を延ばさな
かったのか、今更ながら悔みます。
 

阪神国道線最終日

 投稿者:EF5861  投稿日:2018年 9月27日(木)08時48分14秒
返信・引用
  75/5/5小生も国道線の最後を撮影しておりました。この日は野田付近で撮っただけで比較的短時間で撮り終え学生就労に付いたと思います。ニアミスではなかったようですね。無くなる少し前から北大阪線や甲子園線を撮影しておりました。場所は忘れましたが甲子園線の分岐のあたりに信号所のようなものがあったと思います。もっとしっかり撮影しておけばよかったと思うカットばかりです。  
    (RRE) 小生も最終日はホンの数コマしおか撮っておらず、残念です。
当日か前日の新聞で無料開放の最終日である事を知り、甲子園付近で少し撮って、
上甲子園から乗りましたが超満員で一度乗ったら途中で下車も出来ず、結局、野田
まで乗り通して、北大阪線に乗換え、途中で一旦下車して撮った後、天六に向かった
と記憶します。
もっと、終日粘るべきでした。
 

先々週木曜のJR総持寺!

 投稿者:RRE  投稿日:2018年 9月27日(木)06時25分0秒
返信・引用
  先々週9/13木曜日に初訪問した東海道線の新駅「JR総持寺駅」ですが、先般紹介した京都方での
"駅撮り" 画像に続いて、大阪方でのカットを貼っておきます。
こちら側はホーム端までは柵があって行けない様になっており、少々苦しい構図になるのに加え、
上下線間が少し離れているため複々線区間で上下列車が行き交う様なダイナミックなシーンが
撮れないので、もう一つ面白みがありませんでした。
287系"くろしお"、323系試運転と、EF210 17号機カモレを貼っておきます。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~rre/index.htm

 

レンタル掲示板
/215