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この掲示板に出会って、課題への取り組みがスムーズになりました!
なにより、同じ思いをしているヒトがたくさんいるんだと知ってほっとした気持ちです。レポート制作のあとにくる試験では、短い時間内に学習の成果を出すという点で難しさを感じています。
私の場合、しおりのヒントでだいたい問題が予想できるときは、あらかじめ短いレポートをつくって試験会場に持っていきます。これまでの試験では、だいたい持参した小レポートとテキスト(場合によっては課題レポートも)を活用してきりぬけられました。小レポートと試験問題の内容が多少ずれても、テキストを使って内容を修正すればそれなりに仕上がります。こちらのログにもありますが、テスト用紙は前のページを埋めるだけでも合格ラインに届きます。ただし、内容は充実させておくべきです。また、勉強したところが的外れだった場合も、あきらめずに該当箇所を読み、答案を埋めると案外合格することもありました。
前置きが長くなりましたが・・・実は、わたしも今度試験を受けます。
今年は忙しかったので、これがはじめての試験です。
しおりにある身体デザイン論のヒントに、どなたか少し補足のヒントをくださいませんか。
分からないのはこの2つです。
「ファッション産業」「20世紀ファッションの文化史」
テキストのどのあたりを学習しておけばいいかという遠回しなアドバイスでもかまいません。何年度在学・卒業生のかたでも良いので、過去問を読んだことがあるかたは情報提供をお願いします。
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