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いよいよ開演します。

 投稿者:小沢  投稿日:2008年 5月22日(木)23時19分29秒
  23・24日とセッションハウスにて公演を行います。
ショスタコーヴィチ交響曲四番を全編SOLOにて踊ります。

当日券もご用意していますので、
是非見に来てください。

23日は19時30分開演、24日は15時・19時開演です。
お待ちしております。
 

いよいよ、小沢恵美子 DANCE WORK #02『ドミトリー・ショスタコーヴィッチ 交響曲第4番』上演!

 投稿者:NIHEI  投稿日:2008年 5月17日(土)01時14分59秒
  いよいよ、小沢恵美子 DANCE WORK #02『ドミトリー・ショスタコーヴィッチ 交響曲第4番』の上演が、来週と迫りました。
いつものように、いまだ困難な作業の連続ですが、壮大な作品となってきました。シンプルで、強いものとなってきています。
ぜひぜひ、足をお運びください。
予約等は、「インフォメーション」で。
 

情報が掲載されています。

 投稿者:小沢  投稿日:2008年 5月 5日(月)23時58分56秒
編集済
  小沢恵美子 DANCE WORK #02『ドミトリー・ショスタコーヴィチ 交響曲第4番』の公演情報が、現在発売中のクラッシックジャーナルと5月16日発売の週刊金曜日に掲載されております。
購読いただければ幸いです。
 

『フラスコの宇宙』

 投稿者:NIHEI  投稿日:2008年 5月 2日(金)23時43分51秒
  パフォーマーのオータ・ナオが運営するHPに、読書日記『フラスコの宇宙』を書いています。
それが#200まで行きました。200+αの本を紹介したことになります。
ショスタコーヴィチに関する書籍も紹介しています。
ぜひ、お立ち寄りください。
http://www.ne.jp/asahi/ohta/nao/
 

小沢恵美子 DANCE WORK #02『ドミトリー・ショスタコーヴィッチ 交響曲第4番』

 投稿者:NIHEI  投稿日:2008年 4月29日(火)01時44分37秒
編集済
  小沢恵美子 DANCE WORK #02『ドミトリー・ショスタコーヴィッチ 交響曲第4番』の稽古が、佳境に入ってきています。
交響曲をソロで踊るというのは、ひとりで大伽藍を建築する作業のような気がします。
難航につぐ、難航です。
しかも、『4番』は、ある意味、壮大な歴史的背景を要求するだけに、昨年の『10番』以上に困難な作業となっています。
ふたたび、私たちの「抵抗」と「生命力」が試されています。

予約などの詳細は、「インフォメーション」、ならびに小沢恵美子HPで。
http://www012.upp.so-net.ne.jp/emiko/
小沢恵美子HPの「Cafe」で、『最後に聞く音楽』を書いています。ショスタコーヴィチのことなども書いていますので、そちらも楽しんでいただけたら幸いです。
 

がやがや

 投稿者:高橋あい  投稿日:2008年 4月16日(水)13時58分47秒
  エイブルアートオンステージ参加事業として、がやがやのメンバーと山田珠実さんと希里さんと鶴見幸代さんと舞台「みっつのうたでドドントカ」を行います。是非、お誘い合わせの上、お越し下さい。高橋は宣伝美術と美術を担当しています。


明治安田生命社会貢献プログラム「エイブルアート・オンステージ」参加事業
「みっつのうたでドドントカ」
日時 5月11日(日)
開演 15:00〜 開場は30分前
会場 早稲田大学 小野記念講堂(早稲田大学正門前)
料金 無料

作曲 鶴見幸代
演出・構成 山田珠実
企画 小島希里
──────────────────────────────────
◎内容
作曲家鶴見幸代と振付家山田珠実が知的な障害をもつ人たちと音楽やダンス
のワークショップを重ねつくった「家族」「仕事」「性」のみっつのうた。
家族ってなに? どんな仕事をしているの? 性ってなに? 恋のこと? しつ
こく問いを積み上げて出会ったことばを、障害をもつワークショップの参加
者と若い音楽家たちが素朴な「リズム」「節回し」「イメージ」「身振り」
にのせて、歌います。
歌うそばでだれかがおどり、おどるそばでだれかが歌う「みっつのうた」。
「しごとのうた」は、「行ってきます、行ってらっしゃい」で威勢良く始ま
ります。1時ぐらいに公園で待ち合わせる恋人たちのうたのしめくくりは
「ベッドでギュ!」。ご家族音頭の合の手はドドントカ!

  ていねいに暮らす人の豊かなことばと
  ていねいに歩く人の大胆な身振りが、舞台の上で交差します。

◎URL
今までのワークショップの模様や公演の案内を定期的に掲載しています。
http://mittunouta.exblog.jp/

◎申し込み方法(先着順、締め切り5月8日)
1)代表者お名前、2)申し込み人数、3)連絡先を書き込み、(代表小島
kirikojima@m5.dion.ne.jp)までお申し込み下さい。

◎会場
小野梓記念講堂(早稲田大学正門前)
東京都新宿区西早稲田1−6‐1 B3

アクセス
a  東京メトロ東西線 早稲田駅 3A または 3Bから徒歩5分
b 都営バス JR 高田馬場駅から  早大正門行 終点下車 徒歩1分
c 都電荒川線早稲田駅 徒歩 5分

◎主催 みっつのうたプロジェクト実行委員会
    早稲田大学演劇博物館グローバルCOEプログラム
      「演劇・映像の国際的研究教育拠点」芸術文化環境研究コース
◎共催 明治安田生命保険相互会社、エイブル・アート・ジャパン
◎協力 早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター
 

「Cafe」

 投稿者:NIHEI  投稿日:2008年 4月14日(月)20時48分4秒
  「Cafe」、いろいろ更新しています。
田高孝さんの『マージナルマンが行く』は、定期的に更新しています。
どんどん面白くなっています。
僕の『ニンゲン図鑑』も少しづつ更新しています。
楽しんでください。
 

ホームページ

 投稿者:小沢  投稿日:2008年 4月 9日(水)00時11分51秒
編集済
  小沢恵美子ホームページのアドレスです。
※このホームページのリンクからも入れます。

http://www012.upp.so-net.ne.jp/emiko/

遊びに来てください。
お待ちしております。
 

次回公演のお知らせ

 投稿者:小沢  投稿日:2008年 4月 5日(土)23時16分34秒
  5月23・24日とセッションハウスにて公演をおこないます。
詳細はインフォメーションをご覧ください。
よろしくお願いいたします。
 

ビデオの件

 投稿者:ねこやなぎけーた  投稿日:2008年 4月 1日(火)11時24分7秒
  ビデオの件。
79年は、ちょうどビデオデッキが普及し始めた年なんです。
なので、「ぼくは〜」のVTRも誰かは持っているはずなんですが。
演出の深町幸男氏か主演の尾美としのり氏あたりは持っていそうだなあ。
脚本の山田正弘氏は亡くなってますので。
NHKでも、ありそうなんですけどね。

70年代中盤まで、VTRは一切、保存していなかったんですって。
ですから、現在、DVDでリリースされている「少年ドラマシリーズ」なんてのは、なんと、当時のマニアが、プロユースのデッキで保存していたのを借り受けたそうです。

驚くことに、当時、VTRのテープは値段が破格だったため、一度、使用すると、上書きして消して再使用してたそうです。
TV業界の初期は、TV映画=フィルムで撮影 TVドラマ=VTRで撮影 という区分けがあったらしいのですが、残念ながらTVドラマの多くは上記の理由などで消失してます。
芸術祭の受賞作まで無いんですから、多くのクリエイターたちの無念さは、想像に難しくないです。

ちなみに「ぼくは〜」の脚本の山田正弘氏は、初期ウルトラシリーズを支えた脚本家で、
この時期は「児童映画」として観ても、クオリティの高い作品を制作してました。
中でも山田氏は、パゴスやカネゴンなど、ちょっとハズれた子どもたちが大活躍する話を書いた作家として有名です。
初期のウルトラシリーズのスタッフには、SF系だけでなく、新しい時代の児童文学系や児童映画を作りたくて参画した方が少なからずいたんですね。
ウルトラに出てくる子どもたちは、大人が眉をひそめるわんぱく小僧が多かったのは、そのせいなんです。

その意味でも、「ぼくは〜」は、児童劇、児童映画の系譜の中で、一つの区切りになった作品ではなかったかと思っています。

すいません、なんか興味の持ち方が不謹慎かもしれませんが。
 

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