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無事終了!

 投稿者:NIHEI  投稿日:2009年 7月 7日(火)16時24分38秒
  小沢恵美子 SOLO DANCE WORK #03 Dmitri Shostakovich『SYMPHONY No15』無事終了しました。

来ていただいた沢山の人たち、感謝いたします。
かなり評判もよく、ホッとしています。
このショスタコーヴィチの交響曲でソロダンス作品をつくる企画は、ダンサーの小沢恵美子が、ドイツのピナ・バウシュとヴッパダール舞踊団の「春の祭典」を観て、こういう生命力にあふれた、存在をかけて取りくめる作品をつくりたいというところからはじまりました。
今回で三回目になり、ショスタコーヴィチの交響曲で踊るのも今回をひとつの節目にしようと思っていたので、お客さんからの反響などを聞いて、そういう作品をやっとつくれたのではないかと、思っています。
ところが、6月30日、ピナの訃報が飛びこんできました。
何とも複雑な気持ちです。
ひとつの大きな時代がすぎようとしているように感じますし、僕のなかでも大きな変わり目が訪れているように感じます。

ピナについては、フィリア・プロジェクトのメールマガジンのコラムに少し書きましたので、どうぞお読みください。
メールマガジンは、インデックスの「Mail magazine」から入ってご登録いただきますと、届きます。
 

ありがとうございました。

 投稿者:小沢  投稿日:2009年 7月 1日(水)23時33分32秒
  小沢恵美子 SOLO DANCE WORK #03 Dmitri Shostakovich『SYMPHONY No15』無事公演終了いたしました。
ご来場いただいた方ありがとうございました。
また今回見に来れなかった方は、このシリーズの再演も考えておりますので、次回は是非見に来てください。

感想等いただければ幸いです。

http://www012.upp.so-net.ne.jp/emiko/

 

26日開演

 投稿者:小沢  投稿日:2009年 6月23日(火)23時28分0秒
  いよいよ26日・27日の公演が迫ってきました。
ショスタコーヴィチの総集編に相応しい作品をお届けできそうです。

是非お見逃しのないよう!
詳細はインフォーメーションで。

http://www012.upp.so-net.ne.jp/emiko/

 

小沢恵美子 SOLO DANCE WORK #03

 投稿者:NIHEI  投稿日:2009年 6月18日(木)18時53分52秒
  いよいよ来週セッションハウス地下スタジオにおいて、
小沢恵美子 SOLO DANCE WORK #03 Dmitri Shostakovich『SYMPHONY No15』の幕があきます。

ショスタコーヴィチ交響曲を、SOLO DANCEとして挑戦しつづける小沢恵美子。
2007年『交響曲No.10』
2008年『交響曲No.4』
そして、今年2009年『交響曲No.15』
スターリン体制下の旧ソ連で、まさに20世紀の闇に引き裂かれながら生きのびたドミトリー・ショスタコーヴィチ。
そして、最後の交響曲『No.15』で、イデオロギーや体制への抵抗という外部からの要請ではなく、はじめて自分の個人的な死と向き合う。

身体ひとつでの、渾身の作品です。

どうぞ、お見逃しのないように。

ご予約、ならびに詳細は、本HPの「インフォメーション」か、小沢恵美子公式サイトにて、ご参照ください。

小沢恵美子 ホームページ
http://www012.upp.so-net.ne.jp/emiko/
 

ライブ、無事終了!

 投稿者:NIHEI  投稿日:2009年 6月16日(火)14時35分6秒
  6月12日のGuelb er Richat ensembleライブ、無事終了しました。
またまたたくさんの人たちにお越しいただき、ありかどうございました。
熱狂も、よりディープになってきています。
来月は、いよいよ3夜連続!!
詳細は、また後日。
お楽しみに!!!

マクちゃん、近いうちにね。

http://www.cc9.ne.jp/~nihei-1817/

 

ハッスルし過ぎでボロボロ

 投稿者:マク〜タ  投稿日:2009年 6月16日(火)13時22分26秒
  最近、仕事でハッスルし過ぎてボロボロになってるマク〜タです。
なかなか、みんなの顔が見られなくて、ちょっと残念ですが、ごく近いうちに顔を出しますね。

と思ってたら、プロレス業界では、選手とレフェリーが、相次いでなくなりました。
たぶん、半分は過労が原因だとおもいます。

ぼくも少し仕事をセーブしようかな、とも思いますが、そういうわけにもいかず。
皆さんも、お体に気をつけてねー。
 

Guelb er Richat ensemble、ライブ!

 投稿者:NIHEI  投稿日:2009年 6月10日(水)01時17分18秒
  いよいよ3回目のドイツ酒場『昇華堂』でのライブが、今週金曜日の12日に迫りました。
よりディープな音楽をお届けしようと思っています。
ぜひぜひ遊びにいらしてください。
おいしいドイツのお酒と料理とともにお待ちしています。
詳細は、Guelb er Richat ensembleのHPで。
http://www.cc9.ne.jp/~nihei-1817/guelb/
 

Guelb er Richat ensemble、ライブ無事終了!

 投稿者:NIHEI  投稿日:2009年 6月 2日(火)13時16分52秒
  新宿歌舞伎町のドイツ酒場『昇華堂』にて、5月28日(木)29日(金)の二夜に渡って行なわれた「Guelb er Richat ensemble」のライブは、前回にもまして盛況のうちに無事終わりました。
特に、29日はまたしても入りきれないほどの人たちで、熱気もピークでした。
来ていただいた方たち、どうもありがとうございました。

二夜連続で聞きに来たある詩人が言っていた。
「ここには、民衆がいた」
そして、「ジル・ドゥルーズが言ったように、民衆は未来からやってくる」と。
その後、虐殺されたスペインの詩人ガルシア・ロルカや、演劇人であり、シンガー・ソングライターであった、チリの抵抗詩人ヴィクトル・ハラの話をした。彼もまた両腕を撃たれ、虐殺された。
たしかに、この国には民衆はいない。抵抗詩人もいない。どちらも、前大戦時にいなかったことからくる当然の結果かもしれない。
しかしながら、あの夜、たしかに民衆はいた。
Guelb er Richat ensembleは、時代とともに、歴史とともに、そして民衆とともに歌いつづける。

6月はスケジュール的に厳しくてライブは無理と思っていたのですが、『昇華堂』さんからの強い依頼があり、6月もライブをやることになりました。今回は1夜です。
6月12日(金)20:00
ぜひぜひ熱い夜を体験にいらしてください。
 

是非見に来てください。

 投稿者:小沢  投稿日:2009年 5月24日(日)22時59分57秒
  小沢恵美子DANCE WORK #03
ショスタコーヴィチ「交響曲第15番」

いよいよショスタコーヴィチのシリーズも最終章となります。
交響曲第10番、4番に続く15番。
是非見に来てください。

詳細はインフォーメーションでご覧下さい。
お会いできることを楽しみにしております。
 

ショスタコーヴィチ最終章!

 投稿者:NIHEI  投稿日:2009年 5月22日(金)11時14分32秒
編集済
  小沢恵美子DANCE WORK #03
ショスタコーヴィチ「交響曲第15番」
が、6/26[金]27[土]にセッションハウス地下スタジオで上演されます。

小沢恵美子のショスタコーヴィチ交響曲への挑戦、最終章となります。
20世紀の闇を覗き込んでしまった最後の交響曲作家ショスタコーヴィチ。
小沢恵美子が身体の極限をかけての20世紀の闇に迫る渾身の最新作!

ショスタコーヴィチ研究のエキスパートである梅津紀雄氏を迎えての、アフタートークもあります。

ぜひぜひ、お見逃しのないように。
詳細は、「インフォメーション」で。

小沢恵美子公式サイト
http://www012.upp.so-net.ne.jp/emiko/
 

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